【2022年】次に流行る漫画一選!ブルーロックを紹介!

漫画

鬼滅の刃に続き呪術廻戦、東京リベンジャーズと次々漫画が流行っていますが次は何の漫画が流行るのだろうと思ったことはありませんか?

この記事ではそんな悩みに終止符を打とうと思います。

はらだ
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この記事はこんな人におすすめ!     
 ・次に流行る漫画が知りたい
 ・最近漫画を読み始めた人
 ・おすすめ漫画が多すぎて分からない人    

結論

次に流行る漫画は結論ブルーロックです。

ブルーロックは週刊少年マガジンで連載中のサッカー漫画です。

主に出てくるキャラたちは高校生ですが、普通のサッカー漫画と違いFWのみのキャラクターしか出てこないというのが特徴です。スケールも全国優勝など眼中になくワールドカップ優勝という世界レベルのものになります。

出てくるキャラも多いしみんなかっこいいので推しも決めることができるのも魅力ですね。

さらにアニメ化も決まっておりPVなども公開されていますが作画も良さそうです。

人気もどんどん出てきておりインスタなどのトプ画にもブルーロックの写真を使っている人も増えてきました。

はらだ
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これはもう社会現象間違いなし!    

ブルーロック

  • 作者:金城 宗幸
  • ジャンル:スポーツ、サッカー、デスゲーム
  • 掲載誌:週刊少年マガジン
  • 話数:第164話(2022年3月3日時点)
  • 巻数:17巻(2022年3月3日時点)
  • 単行本値段:528円(本体480円)

あらすじ


主人公の潔 世一は、一難高校サッカー部の2年生FW。全国大会進出が賭けられた試合で、ゴールキーパーと一対一の場面を迎えるが、チームプレイを優先。フリーの選手にパスを出す。しかし、痛恨のシュートミスで得点ならず。試合に破れてしまう。自分でシュートを打っていたら勝てたのだろうか

思い悩む世一だったが、帰宅した世一のもとに、日本フットボール連合から招待状が届いていた。世一が、強化指定選手に選ばれたのだという

日本フットボール連合の会場には300名の、18歳以下のストライカーが集められていた。絵心甚八は日本をW杯優勝させるために雇われた人間だという。絵心甚八は「日本サッカーが、世界一になるためには、革命的なストライカーが必要だ」と主張した。

300人の中からたった一人のエゴイストなFWを誕生させるために、全員を「ブルーロック(青い監獄)」と呼ばれる施設に軟禁し、特殊なトレーニングを行うと宣言した。たった一人のために残りの299人のサッカー人生は滅茶苦茶になるという。この説明に、会場中の誰もが戸惑いを隠せなかったが、ブルーロックで新しい生活を始めるのだった。

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キャラクター

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まとめ

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今回は次流行ると思う漫画を紹介しました。めちゃめちゃ面白いので見てみてください!

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